导语:外语教育网小编整理了《夏目友人帐 第三季》 第二话,希望对你的有所帮助,大家快来学习吧!更多日语精彩内容,敬请关注!
台词讲解:
·[3:30]
夏目:彼自身も、妖怪の気配を感じたり、姿をぼんやりと、影のように見ることがあるという。
ニャンコ:それで、何も聞かずに、帰ってきたのか。
夏目:どう聞き出していいのか、わからなかったんだよ。
ニャンコ:どうしてた。あやつはお前が見えることを知っているではないか。
夏目:親父さんが病気どうか、よくないことだったら。人前で、そんな話をしちゃいけない気がしてニャンコ:ニャンで、それは夏目:それは…友達の家族のことっていうのはどこまで踏み込んで聞いていいもんなんだろうな。
ニャンコ:そんなこと、私は知らん。
夏目:他本身也能感受到妖怪的气息,朦胧地看到像影子一样的妖怪身影。
猫咪老师:然后什么都没问就回来了吗?
夏目:不知道该怎么问出口啊。
猫咪老师:为什么。那家伙不是知道你能看见妖怪吗?
夏目:如果他爸爸是生病了,或是发生了什么不太好的事。总觉得这些话不太好在人前说。
猫咪老师:为什喵夏目:就是……朋友家里的事到底可以深究到什么地步呢?
猫咪老师:那种事情我才不管呢!
·気配「けはい」:情形,样子,迹象·ちゃいけない:不可以,不允许=てはいけない·踏み込む「ふみこむ」:陷入,擅自进入,深究
[5:24]
田沼:なんだ。親父のことか?
夏目:しばらく、お経の声が聞こえないって聞いたもんだから。
田沼:本山の行事の手伝えで、一か月ほど家にいなんだよ。出張みたいなもんだ。たまにあるんだよ。
夏目:そうか、よかった。
田沼:心配してくれてたのか?ありがとうな。
夏目:おお、いや。じゃあ、今一人なのか?大変だな。
田沼:そうでもないさ。静かなのもいい。
田沼:我说什么呢。原来汗死我老爸的事情啊。
夏目:听说有段时间没有听到诵经的声音了田沼:因为去总院帮忙法式,大概有一个月不在家。相当于出差吧。偶尔有的事。
夏目:这样啊,那就好。
田沼:替我担心了吗?谢谢啊。
夏目:啊,不用。那现在你一个人住吗?还真不容易啊。
田沼:那倒不至于。
·経「きょう」:佛经,经书。
·行事「ぎょうじ」:仪式,活动。
[15:56]
妖怪:俺が悪いんだ。神楽の音に誘われて連れ出してしまい、慣れぬ土地で、幼かった妹はすぐに…それから、ずっと、一人で彷徨っていた。もう里に帰ることを諦めた頃、レイコに会った。
ニャンコ:そこにぼこぼこにされたか。
妖怪:ふん、他愛もない勝負だったが、俺は負けて、名前を預けた。だが、レイコはとうとう俺の名を呼ぶことはなく、いってしまったのだな。それから、俺は山に入って風穴を見つけ、そこで眠っていた。知らぬ間に、ずいぶん時が経ていたのだな。目覚めると、悪寺はきれいに再建されていた。
妖怪:都怪我。是我经不住神乐之音的**,把她给带了出来。来到这片不适应的土地,尚自年幼的妹妹很快就……打那以后我就一直独自一人徘徊。就在我打算放弃回乡里去的时候,我遇上了玲子。
猫咪老师:之后你就被弄得满身伤痕了吗?
妖怪:嗯,那场决斗的战况完全就是一边倒,我输了,之后就把名字给了她。可是,玲子到头来也没有召唤过我,最终离开了人世。后来,我进到山里找了个风穴,一直沉睡在那里。不知不觉间,时间已经过了很久啊。醒来发现,破庙被翻新了。
·神楽「かぐら」:古典舞乐,神舞·彷徨う「さまよう」:徘徊·ぼこぼこ:殴打,毒打·他愛もない「たあいもない」:轻而易举,一下子就